2011年1月11日火曜日

光 と モノクロ



今日だんなさんと新居の木材や照明をさがして
三茶~三宿の木材屋や骨董屋をまわっているときに
旦那さんが大好きな篠田昇さんの話になる

花とアリスのような
光の綺麗な画はどうやったら創れるのだろう


そして偶然にも
ずっとずっと思い出したかった
テイトモダンで惚れ惚れしていた
写真家さんの名前をやっとこさ思い出す
Seydou Keitaというカメラマンさん


いつかこの人の写真を
大きなフレームにいれて飾りたいのです
(そもそも買えるのか??)


そして
カメラの技術のこと
末端とはいえ制作経験者だったのに
はずかしくもまったくチンプンカンプンのままでしたが
なぜか今年はもうすこし知りたくなりました

※備忘録がわりに書いてしまいました...

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